ベースギター シールド

ギター、ベースのシールドについて質問です。 シールドの違いによって感じる「低域…
ギター、ベースのシールドについて質問です。 シールドの違いによって感じる「低域がでてる」「中高域が強い」「2kHzあたりにピークを感じる」などの特性はそれぞれの音域の減衰の度合いによって生じるものだと伺いました。 そこで質問なのですが、例えば『低音域90%中音域85%高音域70%』で音を伝えるケーブルがあるとします。エフェクターのパッチケーブルも同じケーブルを使用し、かれこれ10回同じケーブルを通ることになりました。その場合にはその回数だけ減衰が起こっているのでしょうか?10回もそれぞれの音域に減衰が起こるとなるとアンプから出る音には低音と高音でとんでもない差が生まれると思います。 実際はそんなことはないのでしょうか? それとも反対の性質をもつケーブルを使用してバランスをとったほうが良いのでしょうか? ご教授願います(>人<;)(続きを読む)

KLOTZ Signature Bass Guitar FunkMaster TM-R0600 6m (ストレート/L型)
商品価格:5,400円
レビュー平均:0.0

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

Favorite One

Fender USA Click to Rakuten

fender bass.jpg

Atelier Z Click to Rakuten

Z_5sbass.jpg

Fodera Click to Rakuten

fodera bass.jpg

Bossa Click to Rakuten

Bossa.jpg

Tobias Click to Rakuten

Tobias.jpg

このページの先頭へ